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行って見て!食べてみて!買ってみて!

日本各地、世界各地を旅して美味しいものや、お土産に喜ばれるものを、旅の中で発見します。 旅行の仕事の裏話や、悲喜こもごもを発信!

イタリアに行きます。

11月1日からイタリアに行きます。今回はジェノバも行きます。カンボジアはデジカメを忘れたので今回は色々写してきます。美味しい名物料理にめぐり合えればいいな。
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ホーチミンに来ました。

カンボジアからベトナムホーチミンに来ました。バイクの多いな!道路2車線のうち1車線はバイクが専用車線のようだ!市内観光とゲリラが作ったクチトンネルへ行きました。1日だけの滞在でしたが、食事はとても美味しかったよ。生野菜やえびなど日本人の口に合う料理は皆んな「美味しい」と満足!

アンコールワットに行きました。NO3

アンコール遺跡は素晴らしい。周辺にもたくさんの遺跡があり、時間がいくらあっても足らないよ。
でも、皆さん飽きてきたようで、急きょ東南アジア最大の湖「トンレサップ湖」を観光。琵琶湖の12倍、水平線が海の様にみえます。雨季のため水面積が広がっています。ここに水上生活者3万人が居住。水上クルーズで訪問!「すごい!」の一言。水上学校。水上マーケット。私の船はトヨタの車のエンジンを利用しスクリューを回転しています。小さい船が、果物、缶ビール、缶ジュースを売りに子供をつれて追っかけてきます。5歳から7歳の子供なのでみんな同情して買ってしまいます。水は泥色できれいな湖ではありませんが、とにかく感動しました。民家に立ち寄りました。船と竹と木を巧みに組みあわせた簡単なものでした。屋根全体の上には魚が干してあるかと思えば蛇だそうで、みんなびっくり。この湖はお勧めです。陸に上がり普通の民家にあがりました。皆人なつっこく歓待してくれました。高床式の粗末な家ですが、最低3世代がひとつの部屋に暮らし、高床の下には鶏、豚、犬が飼われていました。もちろん放し飼いです。電気はありませんでした。でも皆んな幸福にみえました。夕方の便でホーチミンへ行きます。シュムリアップの空港へ行きチェックイン後、出国しようとしたら、空港税25ドル請求されました。高い!今夜はホーチミンです。

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アンコールワットに行きました。NO2

10月22日天気は晴れ、気温32℃くらい。ホテルの朝食はプールサイドにつながるレストランでビュフェスタイル。プールサイドでも食べれる。内容は豊富。午前中アンコールトムを観光。アンコールトムやアンコールワットなどの世界遺産見学の入場は最初顔写真を取られ入場証明書が作成されそれを提示して各施設を見学。4日間で40ドルです。参加者の一人が写真を案内する女性がかわいいのでそちらを見ていると「カメラを見てください。」といわれ大笑い。アンコールトムは南大門から入り、バイヨン、像のテラスまで約2時間、観光客が多く。一方通行で徒歩観光します。ガイドに聞くと日本人は詳しい歴史や細かい内容を話すと退屈し始めるそうです。フランス人は細かい歴史や遺跡の細かい内容を話さないと不満を持つそうです。私も、確かにどんなものか見てしまえばOKというところはありますし、そんなに事前に調べることもありません。お昼はANGKOR BEERを飲みながらクメール料理を食べました。午後はいよいよアンコールワット観光です。約2時間の観光です。普通はお昼に1時間30分くらいホテルで休憩し観光するそうですが、私たちはスケジュールがタイトなので引き続き観光ですが、皆さん気温、湿度が高く,お疲れのようで途中リタイアの方もいました。 色々な神々の物語が彫刻された側面や塔をガイドさんが案内してくれます。遺跡中央の塔は階段が急勾配で落下し、死亡者がでたため今は登れません。なんとか観光を終え次はパケン山へ夕日見学です。徒歩で20分、像でも登れます。ほとんどの方は像を利用しましたが、私は徒歩で登りました。最後に寺院のテラスに登るのですが、ここがすごい急勾配の階段でスカートは絶対だめです。夕日は雲が多くすばらしい景色とはいえませんでした。 夕食は、クメールのダンスを見ながらです。料理はディナショーにありがちであまり美味しくなかったな。最後はマッサージへ、1時間15㌦でしたが気持ちよく疲れも取れた。長い一日でした。明日は朝日観光です。

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カンボジアに行きました。NO1

10月21日から10月25日にかけてカンボジアとホーチミンにいきました。10月21日アンコールワットの町シュムリアップに到着しました。小さな国際空港ですが清潔な施設でした。ここは入国にビザが必要です。私は日本で取得しそのまま入国。待っていたガイドさんとバスに乗り込みました。このバス30年以上も前の三菱のバスです。ドアは手動、ナンバープレートもついていません。大丈夫かと聞くと問題ないと回答。取り合えずホテルへ。道路は舗装が悪くバスの車体が揺れます。バスの回りは自転車や4人位同乗している50CCくらいのバイクが並走。速度は30KM位です。車窓から夕方の畑、民家、トタン屋根の町工場などが見えます。
日本の50年前はこんな感じかな。ホテル到着、泊まるANKGKOR CENTRY HOTELは場所はアンコールワットまで10分、田園風景が眺望し4星クラスです。部屋はとても広く。ドライヤー、バスローブ、歯磨き、バスタブ、ルームサービス完備の快適なホテルです。
夕食をとりに市内レストランへ。今晩のメニューはクメール料理です。鯖のグリル、ジャガイモ・牛肉のカレー、野菜、スープ、白ライス、果物です。鯖はこの地方ではお祭りの時に食べるそうです。日本の鯖より痩せていましたが。なかなかの味です。カレーはこちらでは辛くしないそうです。料理の印象は素朴でしたが、日本人の口には合います。ビールは3ドルです。通貨はリエルですが。わたしたち外国人はUS$を利用します。1ドル以下のおつりはリエルで渡されます。夜はレストランがポツリポツリ、外は暗いし、一人での外出はあまりお勧めできないようです。明日に備え休むことにしました。

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アンコールワットとベトナムホーチミンへ行ってきます。




10月21日より5日間でアンコールワットとベトナムホーチミンへ行ってきます。
楽しいことや美味しいものを見つけてきます。

イタリアのお土産に最適


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イタリアのお土産ぺペロンチーナ





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カプリ港から青の洞窟へ

href="http://blog-imgs-13.fc2.com/5/5/h/55ho/IMG_0018.jpg" target="_blank">カプリ島の船上から

ナポリから高速船でカプリ島へ着き、30人乗り位の船に乗り換えました。これから青の洞窟の入り口まで行きます。空は澄み切り、気温は28度くらいです。後ろの町は島の玄関口カプリの町です。写真の方はガイドさんです。陽気で日本語のうまい方でした。この船で青の洞窟へ行っても突然洞窟に入ることが中止になる場合があります。本当に行ってみなければわからないという運に左右されます。しかし私は青の洞窟に入れました。感激でした。

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イタリアカプリ島へ行きました。

青の洞窟
10月1日(月)ついにイタリアのカプリ島へ行きました。夢のような島でした。地中海ブルーの海。青の洞窟。美味しい料理。特に青の洞窟は私が訪れた2日前までの1週間は観れなかったそうです。ナポリから高速船で50分、着いた港からボートで20分、洞窟前で順番待ちで1時間後、5人乗りの小さい船で洞窟へ、入り口は海面から1mもありません。船にはいつくばって入ります。中は広く船が10船くらい入ります。本当にパンフレットそのままの美しい青の海面がながめました。また、島は人口1万人ですが、観光客の方が多いようでした。ブーゲンビリアが咲き誇り、青空の下でイカとピザとビールをいただきました。ここのお土産はレモンリキュールが有名です。町の中には特産品からブランドまで軒を連ねています。世界の人々がやってくるすばらしい島です。青の洞窟

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